
論文publish報告!
当科の高麗先生、宮本先生の臨床論文がpublishされました! 高麗先生の論文は成人発症のpial arteriovenous fistula(pAVF)に対するハイブリッド治療を報告した症例報告です。 本症例では、複数

当科の高麗先生、宮本先生の臨床論文がpublishされました! 高麗先生の論文は成人発症のpial arteriovenous fistula(pAVF)に対するハイブリッド治療を報告した症例報告です。 本症例では、複数

2026年6月13日に脳神経外科ハンズオンを開催いたします!実際に脳神経外科の手術で用いている道具を使用して、手技の体験をしていただきます! 脳外科に興味のある医学部生、初期研修医の方々の参加をお待ちしています! 下記の

当科鈴木先生の臨床論文、小山先生の基礎論文ががpublishされました! 外傷後に発生した脳脊髄液漏により、認知機能障害を呈した症例を報告した症例報告です。 患者は特に視覚性記憶の低下を主症状として認め、画像検査で脳脊髄

当科の小山先生の臨床論文がpublishされました! パーキンソン病患者における腹部症状の中でも稀な病態に着目した症例報告です。 視床下核深部脳刺激(STN-DBS)後、レボドパ減量を契機に疼痛性腹部収縮(PAC)が出現

2026年4月22日、徳島大学脳神経外科の医局説明会を開催致しました。 今回はたくさんの医学生、初期研修医の先生にご参加いただき、脳神経外科とはどのような診療科なのかという基本的な内容から、徳島大学脳神経外科の特徴や日々

当科の島田先生、山口先生、松田先生の論文がpublishiされました! Changes in Expression Profiles of Caspase‐8 and Mixed Lineage Kinase Domai

2026年4月10日、11日あわぎんホールにて第35回脳神経外科手術と機器学会/第19回日本整容脳神経外科学会 合同学会を開催致しました。 本学会は、当科の髙木教授が会長を務め、医局員一同スタッフとして運営を支えました。

令和7年12月、第100回日本脳神経外科学会 中国四国支部学術集会が開催され、当科の多田里穂先生が優秀論文賞を受賞しました。高知で開催れた、第101回中国四国支部学術集会で受賞式が行われました。

2026年3月28日~29日に札幌市教育文化会館にて第13回全国てんかんセンター協議会(JEPICA)総会 札幌大会2026に参加して、発表してきました。 てんかん患者さんはてんかん発作以外にもさまざまな悩みを抱えており

脳とこころに関わる脳神経系4学科合同セミナーを開催します! 興味のある医学生・初期研修医の方は是非ご参加ください! また4月22日に開催する脳神経外科医局説明会も引き続き参加募集しています。興味のある方は是非ご参加くださ

脳神経外科が対応する疾患は多岐に渡り、「カテーテル治療もしてみたい」「救急よりはじっくりと疾患に向き合いたい」「小児の役に立ちたい」など、皆さんの様々なニーズに応えることのできる領域です。脳神経外科医局の事を知ってもらい

2026年3月12日~14日に、Stroke 2026(日本脳卒中学会、日本脳卒中の外科学会、SAH/スパスムシンポジウム合同学術集会)が開催されました。 本学会のうち、第55回日本脳卒中の外科学会学術集会の会長を、当科

徳島大学病院てんかんセンターでは、2026年3月8日に県民公開講座「てんかんと共に生きる」を開催しました。 元大相撲力士の豊ノ島さんをお迎えし、ご自身の経験をもとに「てんかんと向き合うこと」についてお話しいただきました。

2026年3月28日(土)、アスティとくしまにて市民公開講座を開催いたします。パーキンソン病・ふるえでお困りの患者様と患者様のご家族のための公開講座です。講演①ではとくしま医療センター西病院脳神経内科医長竹内俊明先生をお

2026年2月20日・21日にウインクあいちで第49回日本脳神経外傷学会が開催されました。徳島赤十字病院の富永洋介先生と徳島県立中央病院の亘雄也先生が発表されました。

令和8年3月8日(日)にてんかん県民公開講座を行います。 今回ゴジカルに出演しPRを行ってきました。 元力士の豊ノ島様をお迎えし、講演を行っていただきます。是非たくさんの県民の方にご参加いただけますと幸いです。 また、講

脳外科大学院生の作業療法士 大前博司先生が、2026.2.10タイ バンコクで行われた第19回世界作業療法士連盟大会で発表しました。 19th WFOT Congress, Bangkok, 2026.2.9-12 Hi

2月5-6日に大阪国際会議場で第49回日本てんかん外科学会、6-7日に第65回日本定位・機能神経外科学会がありました。 機能班も、定位機能外科学会で森垣先生、松田拓先生、同門の牟礼先生がシンポジウム発表し、三宅先生、多田

2月5-6日に大阪国際会議場で第49回日本てんかん外科学会、6-7日に第65回日本定位・機能神経外科学会がありました。 2日目のランチョンセミナーにて、多田恵曜先生が講演しました。「てんかんセンターの地域貢献とは何か?〜

2026年月12日~14日大阪国際会議場にてSTROKE2026が開催されます。この学会は日本脳卒中学会、日本脳卒中の外科学会、SAH/スパスムシンポジウムの3学会合同集会です。2026年の第55回日本脳卒中の外科学会学

徳島大学脳神経外科髙木教授がシンガポールで開催される国際学会「6th World AVM Congress & SNVIS Annual Scientific Meeting 2026」で講演を行います。テーマは

2025年12月、タイ・バンコクの Chulalongkorn University Hospital にて開催されたthe 12th INERF-ASEAN FUKUSHIMA’s Skull Base Hands-o

新年あけましておめでとうございます。 このたび、徳島大学脳神経外科公式Instagramをスタートしました。 このアカウントでは脳神経外科の日常、医局の雰囲気、研究・教育の様子、学生・研修医向けの情報などを発信していきま